AmberScopeの詳細はこちらをご覧ください。
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利用者の声


「アンバースコープは素晴らしい調査ツールです。具体的な案件で試用し、目覚ましい成果を上げています。」

Dr Patrick Daum, M.Sc., B.Sc, 欧州特許弁理士

調査時間と費用削減効果は60%以上

検索キーワード、特許分類等の設定不要。

ネットワーク分析に基づき類似、重要性の高い特許をスピーディに発見する!

出願人による引用特許および特許庁の審査官による特許引例を結びつけて形成されたネットワークに独自のネットワーク分析アルゴリズムを適用し、ネットワークを構成する個々の特許間の類似度、特許の重要度を算出して視覚化。AmberScopeは、1件の対象特許から、関連特許群をダイナミックに探索して、探している特許をスピーディーに探索することが可能にしたものです。また、複数の特許群、たとえば自社の特定の製品をカバーする一群の特許群に対して一括で調査できるようにしたのが、Cluster searchです。Cluster searchではライセンスや特許の売却先候補の抽出に便利なライセンス潜在力スコアも算出することができます。

見過ごされていた先行特許例を簡単にピックアップできる !

通常のキーワードと分類主体の検索結果のブラッシュアップに!

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クラスターサーチ

AmberScope Cluster Searchは、AmberScopeのアルゴリズムを改良して、調査開始特許を1件から100件までの複数件をひとつのクラスターとして検索し、そのクラスターに対して類似度の高い特許引例を1000件まで数秒でリストアップすることが可能なインターフェースです。クラスターに含まれる特許で直接的に引用されていない引例上の数世代の隔たりがある特許であっても、アルゴリズム上、類似度スコアが高いもの、ライセンス可能性が高い特許と予測されるものを瞬時にランキングし、リストアップすることが可能です。調査の始まりは、すべて登録又は公開の番号から。検索キーワードの設定やIPCなどの分類設定はこのツールでは不要です。
探している特許に類似した既知の特許群(類似特許クラスター)から、見過ごされている可能性のある類似特許をスピーディに探索することができる、素晴らしいツールです。

Cluster Searchの詳細はこちらをご覧ください。
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